俺が10歳の時に父が再婚した。
つまり、俺の母親は血の繋がっていない義理の母だ。
再婚した時に21歳という若さだったので、今は28歳。高校生の子供を持つ母親としては異常に若いといっていいだろう。
ゲイは中学生の頃から、この義理の母を性の対象として意識し始め、母親を犯す事を想像してはオナニーに明け暮れる毎日だった。
そして高校生のとき遂に一線を越えてしまった。
父親の出張中に、無理やり彼女を犯した。
しかし彼女も殆ど抵抗をしなかった。いや、むしろ激しく腰を振って膣の奥へ奥へと俺のモノを導いた。
基本的に父親の帰宅は10時以降になるので、2人に時間は幾らでも有った。
1年以上もの間、ほぼ毎日の様に母親とSEXしていたら、少し違う刺激が欲しくなった。
中学の頃からの友人である英明(仮名)が、俺の母親に好意を持っている事を知っていたので彼を仲間にする事にした。
ある日、英明を家に誘った。
俺の部屋に招き入れた所で、英明の表情は硬直した。
そこには手足をベットに拘束され、全裸で大の字になった俺の母親が居たからだ。
母親には目隠しと猿ぐつわをしておる。
英明を呼ぶなんて事は、もちろん母親には言ってなかった。
「俺の母親の事、好きなんだろ? 好きにしていいぜ」
俺が言うと、英明はどうしていいのか躊躇していたものの、誘惑に負けて俺の母親の身体に貪りついた。
突然の事態に俺の母親も最初は激しく逆援助していたが、拘束されているので身体の自由が利かず次第に抵抗をやめてしまった。
英明は不慣れな手つきで俺の母親を愛撫していく。
まるで赤ん坊のように夢中で乳首に吸い付く姿は、1年前の俺を見ているようだ。
「本当にしていいのか?」
英明はチンコを膣口にあてがった状態で、俺に念を押した。
「生で中出ししてやってくれ」
俺がそう言うと母親は再度抵抗を始めた。しかし英明はニヤリと笑って、腰をズンッと前に押し込んだ。
不慣れなぎこちないピストンで母親が犯されている光景に、俺は猛烈な欲情を覚えた。
自分が母親とSEXしている時よりも、ペニスがガチガチに硬くなっている。
俺の友人に犯されている母親を見ながらオナニーをした。
生膣の感触に耐え切れず英明は早くも限界が来たらしい。
「いいんだな? お前の母ちゃんに中出しするぞ! お前の母ちゃん孕ませちまうぞ!?」
英明が言うと母親は猿ぐつわの下で「やめて、やめて!」と叫んでいる。
「いいぞ、存分に出してやれ。雌豚の子宮を精子で満たしてやれ」
俺が言うと英明は絶頂を迎え、腰をガクガクいわせて射精した。
それを見ながら俺も自分のペニスを母親の身体に向け、精液を放った。
俺の精液は母親の乳房を白く汚していった。
暫くはこの趣向で楽しめそうだと、俺は満足しながら尿道に残った精液を母親の乳首になすりつけた。
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